2012年1月28日土曜日

雪の王女さま


さすがは美大生。
同じ雪でも、こうやって命が宿ると、芸術品になりますね。雪だるまなんて言えないわ。雪アートだね。手前のワンちゃんなんか、連れて帰りたいくらい!

撮影は、多摩美情報芸術コースのFURUYA先生。

2012年1月25日水曜日

スキー場?


大学の食堂が真っ白になって、まるでスキー場のコテージ。

銀世界


キャンパスを覆った雪が朝陽に輝く。
一面の銀世界が出現。今日も試験です。

2012年1月24日火曜日

道端の作品展


なごみます。
雪だるまと言うには、ちょっとスリム。今日一日だけ、みんなを和ませてや〜。
つくってくれた人、ありがとね。

一夜明けて


昨夜とはうってかわって。
世界は北欧のような銀世界に。美しい。

幻想の街になった


突然の雪。
街が幻想の世界に沈んでいった。
お休みなさい〜。

2012年1月23日月曜日

赤坂の雪


東京でこんなに雪が降るなんて!
牡丹雪というのでしょうか。大きな雪です。ひとひらが、3センチくらいある。

ライトトレイル


今日は雨なので、車道のライトが路面に反射。光の軌跡が特に美しいのである。

2012年1月17日火曜日

三角屋根


屋根は三角と決まっている?
でも、こんだけはっきり三角だとほんとに可愛いです。

2012年1月16日月曜日

テキスタイル


多摩美のテキスタイルの皆さんが、作品展の準備中。
頑張ってね〜。きれいだね〜!

川崎先生の授業


ぜひ、受けて見たい授業!
ここの学生さんは、幸せだね。

ハトの休憩所


橋本駅のカンバンは、鳩の休憩場なんですね。
なごむな〜。

2012年1月13日金曜日

なぜいま?


一年生のゼミにサンタ登場!
がなはくんとともに、プレゼントを運んできてくれました。みんな、試験、レポートを頑張ってね。

2012年1月9日月曜日

山帰来とマーガレット


朝日に照らされた花瓶。ちょっと「絵画」みたいに映りました。うれしい!

2012年1月8日日曜日

TVツィート率


すごいアプリが出来たものだ。
「tuneTV」というんですが、各TV局のハッシュタグごとにツィートを集計する。沢山の人がつぶやいているチャンネルの「ツィート率」を表示するんです。このアプリをFBで紹介したところ、知人にも大変好評でした。しかし、これって、もしかしたら本当に視聴率の代わりのデータにつかわれるかもしれんね!大変だぞ、こりゃ。


2012年1月7日土曜日

夕焼けと月


矢切のネギ畑や街並が、夕陽に輝く。その向こうに、真珠のような月が登りました。
この世界には、月というものがあることで、どれだけ美しく楽しいものになっているか、そんな幸せを感じます。

冬の日差し


冬の午後は、太陽が深く傾いて部屋の中まで光が差し込みます。向いのケヤキの大木の枝の影が、素敵なシルエットを形づくります。ときどき、枝にあそぶ鳥の影も映ったりしてかわゆいのです〜。

2012年1月6日金曜日

宇宙人現る!


西に沈む太陽の光線が、リノリウムの廊下に反射して廊下の天井をてらしていました。そこに、宇宙人の影が!

「リノリウム光線!」

なんちゃって。いや実はこれ、撮影している私の影なんですよ。
でも、なんだか不思議なムードだった〜。

2012年1月5日木曜日

ライトトレイル


スローシャッターで撮影できるアプリを試してみました。
流れるヘッドライトが美しく映りました。

玉露と丹頂


丹頂ヅルをかたどったお菓子に、玉露をいただきます。どちも、美味しいです。

日本橋コレド


冬の空にすっくと立つコレド。

2012年1月4日水曜日

おせち


今年の我が家のおせち料理は、私の体調管理のために、低糖質メニュー!

2012年1月3日火曜日

今日はよく焼きました


一月三日は、毎年大学の恩師宅で、同窓会が開かれるのです。それぞれ、家族を連れて集まるので、自然大集会になります。
恩師のご子息が調達してくれる、上物の鰻と焼き鳥。沢山焼きました!

2012年1月1日日曜日

祥雲龍翔


明けましておめでとうございます。

今日もたくさんのみなさんから年賀状をいただきました。いつもの悪い習慣で、年賀状は新年から作るので、みなさんに大変失礼を繰り返しております。申し訳ありません。ここで、一足早く、今年の年賀状のデザインのご紹介。

この龍、可愛いでしょう。なぜこのようなデザインに? これは我が家の床の間に今飾ってある、建仁寺の「龍図」と、ムーミンカレンダーのイラストが合体したものなのです。たまたま目の前にあったふたつを参考にさせていただいたのです。構図は建仁寺の龍。雰囲気と色彩はムーミン谷です。

ところで今、「フランクリン自伝」を読んでいます。巻末に、1957年にフランクリンが書いた「富に至る道」という小文がついています。これは、フランクリンが生涯の最後に発行した、カレンダーに着いていた文章です。それまで、フランクリンが刊行した暦には「貧乏なリチャードの格言」というものが着いていたのですが、これは、それらを集大成したものです。特に、倹約と勤勉によって、こつこつと人生を成功へと導くための知恵が書かれています。それは、こんな感じです。耳がいたいものばかりだ〜。

「勤勉な者には、神、何物も惜しみ給わず」

「時間の浪費こそ、一番の贅沢」

「時間の失せものは、間違っても見つかるためしなし」

「ものぐさは、錆と同じで、労働よりもかえって消耗を早める。一方、使っている鍵は、いつも光っている」

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フランクリン著 [ 富に至る道 ]より